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いちばんやさしいGoogleデータポータルの教本 : 人気講師が教える業務で使えるダッシュボード構築の基本 : 旧:Looker Studio

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書誌・書影の利用許諾で、本を広めよう(版元ドットコム)

著者
木田, 和廣
出版社
インプレス
価格
¥2,200(税別)
発売日
2026-07
ISBN
9784295024712
サイズ
21cm
ページ数
254p
NDC
336.17

概要

無料のBIツールで手作業のレポート作成を卒業。 データ分析の初心者でも挫折しない「いちばんやさしい」解説書が登場! 「毎月Excelでデータを集計し、PowerPointに貼り付ける作業が面倒」 「レポート作成に多くの時間が取られ、肝心のデータ分析まで手が回らない」 本書は、そのような悩みを持つすべてのビジネスパーソンに向けた、データ分析とBIツール活用のための入門書です。Googleが無料で提供している強力なBIツール「データポータル」(2026年4月に「Looker Studio(ルッカースタジオ)」より改称)を使い、レポート作成業務を効率的に行うノウハウを解説しています。 本書の最大の特長は、データポータルを使いこなすための考え方や操作手順を、オールカラーの紙面で、初心者でも迷わないステップバイステップ形式で解説している点です。BIツールを使ったことがない人や、データの専門家ではない人でも、面倒な集計作業を自動化でき、データが示す事実を素早く読み取ることで、自身や組織のアクションにつなげていく方法が分かります。 著者は、GoogleアナリティクスやTableau、BigQueryを活用したデータ分析の分野で圧倒的な知見を持つ、株式会社プリンシプル取締役フェローの木田和廣氏です。まるで著者が登壇するセミナーを聞いているような感覚で、データポータルの使い方はもちろん、データ分析に関するプロのノウハウを1冊で学ぶことができます。本書を読み終える頃には、あなたは「集計作業をする人」から「データを活用して成果を出す人」へと進化しているはずです。 ■本書で学べること ・Googleデータポータルで「データの見える化」を始める最短ルート ・Googleアナリティクス(GA4)やGoogle Search Consoleとの連携 ・GoogleスプレッドシートやExcel / CSVファイルなどの既存データの活用 ・有料版のデータポータルProで使える機能やGeminiによる「会話分析」機能 ・ダッシュボードを現場に定着させ、使い続けてもらうための「運用」術

キーワード

書誌情報の出典:国立国会図書館(CC BY 4.0)、openBDGoogle Books API

ADAmazon のアソシエイトとして、京姫鉄道合同会社は適格販売により収入を得ています。

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