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Pythonでできる!株価データ分析 = STOCK PRICE ANALYSIS WITH PYTHON

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書誌・書影の利用許諾で、本を広めよう(版元ドットコム)

著者
片渕, 彼富
著者
山田, 祥寛
出版社
森北出版
価格
¥3,000(税別)
発売日
2026-03
ISBN
9784627857124
サイズ
22cm
ページ数
244p
NDC
338.183

概要

データの収集から売買ルールのシミュレーションまで、Pythonで株価データの分析をはじめるならまずこの一冊! ・株に興味がある、Pythonユーザーやプログラミング経験者 ・新しいジャンルの実データ解析にチャレンジしたい方 ・自動売買システム構築のために、株価分析のプログラミングを勉強したい方 ・株価データの収集 ・チャートの表示 ・テクニカル指標による分析 ・売買ルールのシミュレーション 株価分析の一連の流れをPythonで行うことができます。 Jupyter Notebookによるサンプルプログラムが用意されているので、ダウンロード後に環境構築から分析までをすぐに実行できます。 株価データ分析のキモとなる、移動平均、MACD、ボリンジャーバンド、RSI、ストキャスティクスなどのよく使われるテクニカル指標についても、その見方から分析手法まで丁寧に解説されています。 わかりやすい解説とすぐに実行できるプログラムで好評を得た初版をもとに、Jupyter NotebookをベースにしたPython実行環境の刷新、例となる株価チャートのアップデートなどを加え、より使いやすくなった改訂版です。 【目次】 1 株価分析を始める準備 2 株価データの構造 3 株価データの可視化 4 テクニカル指標の算出 5 株価のトレンド転換 6 株価のトレンド分析 7 インタラクティブな可視化 8 よく利用される売買戦略 9 売買のシミュレーション 付録A Google Colaboratory

キーワード

書誌情報の出典:国立国会図書館(CC BY 4.0)、openBDGoogle Books API

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