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Exercise

Exercise C プログラマ脳を鍛える至高の問題集

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書誌・書影の利用許諾で、本を広めよう(版元ドットコム)

著者
Dan Gookin
著者
株式会社クイープ
出版社
翔泳社
価格
¥2,480(税別)
ISBN
9784798190242

概要

こんな問題集、見たことない! 「型変換」「文字列」「ポインタ」「再帰」「数学的処理」etc…… C言語の基本的な文法や機能を知っていると思っていても、出力を導き出すのが意外と難しい。本書は、そんな「現場でも見かける、ちょっといやらしい知識の穴」を問う難問奇問を25個集めた至高の問題集です。各問題は、C言語の特性を活かしたトリッキーなものばかり。正解するためには、C言語の深い理解が求められます。 でも、もし解けなくても大丈夫!ページをめくれば、詳しい解説があなたを待っています。与えられたコードがなぜそのような挙動をするのかを理解して、あなたのC言語スキルをさらに磨きましょう。 さあ、この難問奇問、あなたはいくつ解けますか? ◆◆◆◆目次◆◆◆◆ ・パズル1 数字を数える:printf()のフォーマットと桁数の関係 ・パズル2 整数の分数:整数の除算と小数部の扱い方 ・パズル3 文字列? それとも文字列ではない? ・パズル4 こんにちは、stdin:テキストのバッファリング ・パズル5 上下にループ ・パズル6 文字列の構築:null文字で正しく終端 ・パズル7 もっとシンプルに:最大公約数を探せ ・パズル8 ちょっと待った!:配列の範囲外アクセス ・パズル9 もう一度出力する? それとも一度きり? ・パズル10 scanf()の謎を解く:ご利用は計画的に ・パズル11 ゼロの不思議:負のゼロと正のゼロ ・パズル12 大文字と小文字を区別する ・パズル13 ビット演算と正負の変換 ・パズル14 ちょっとした計算:ビットシフトによる乗算と除算 ・パズル15 そんなの無理:データ型の範囲とループ処理 ・パズル16 誤った割り当て:構造体ポインタの落とし穴 ・パズル17 どれにしようかな:奇数? 偶数? ・パズル18 スーパーヒーローの秘密の正体 ・パズル19 くたばれ再帰 ・パズル20 Cで混乱する時間です ・パズル21 どこでも見かけるあれ:フィボナッチ数列 ・パズル22 3.14159以下省略:連分数を使ってπを求める ・パズル23 sqrt()関数なんて忘れよう:古代の手法で平方根 ・パズル24 ピンときた?:調和級数の計算 ・パズル25 今回は数学を楽しもう

書誌情報の出典:国立国会図書館(CC BY 4.0)、openBDGoogle Books API

ADAmazon のアソシエイトとして、京姫鉄道合同会社は適格販売により収入を得ています。

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